現在、たくさんの種類の車があり、
それぞれのカーライフがあり、
車種はもちろん運転する人によっても
車の使い方は大きく変わります。
例えばハイブリッド車に代表されるような省燃費が売り
のコンパクトカーと高速走行が多いスポーツカー。
この2つの車ではエンジンに求められる性能が大きく異なるのは
もちろんエンジンオイルに求められる性能も異なります。
車やエンジンの性能をしっかりと発揮するため、
また車に長く乗り続けるためには
それに合ったエンジンオイルを選ぶことがとても大切です。

オイル交換は私たちにおまかせ下さい!
お客様のカーライフをしっかりサポートします。

ジェームスのエンジンオイル交換について

ジェームスのエンジンオイル交換は大きく分けて2通りの方法があります。

1ピットメニュー

オイルのことがわからなくても大丈夫!
熟練のスタッフがお客様のニーズに丁寧に対応いたします。

2缶オイルをお買い上げの上交換

ジェームス取り扱いのこだわり抜いたエンジンオイルからお選びいただけます。

1ピットメニュー

排気量別の一律料金を採用し、オイル代と交換工賃がセットになっているわかりやすい価格体系が特徴。

  • モービル1【
    モービル1【全粘度 合成油】(0W-20、5W-30)

    数々のメーカーで純正採用されている最上級の高性能オイル

  • モービルスーパー
    モービルスーパー【全粘度 合成油】(0W-20、0W-16、5W-30、5W-40)

    性能とコストのバランスに優れたおすすめオイル

  • キヤッスル
    キヤッスル【一部粘度 合成油】(0W-20、5W-30、10W-30)

    基本性能をカバーしコストパフォーマンスに優れたオイル

※上記画像はイメージです。粘度により使用する製品が異なります。

あなたの車にぴったりなオイルを見つけよう

診断スタート!

2缶オイルをお買い上げの上交換

こだわりの銘柄や好みのメーカーなど多数のラインナップから選ぶことができるのが特徴。

  • メーカーロゴ
  • メーカーロゴ
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  • メーカーロゴ
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缶オイルを購入する場合の注意点
缶オイルを購入する場合の注意点

ほとんどの缶オイルは4L缶と1L缶(軽自動車向けの商品については一部3L缶もあり)があります。使用するエンジンオイルの量は車種によっても大きく異なるため缶オイルの必要本数については店舗スタッフにお問合せください。

迷ったときに!おすすめエンジンオイル交換方法

1回の使用でどれくらいの距離走行していますか?

  • 短距離:~20km

  • 中距離:20~60km

  • 長距離:60km~

週にどれくらい乗っていますか?

  • ほぼ毎日

  • 週に数回

  • 週末

オイルを選ぶ時に重視したいのは?

  • 価格

  • 性能

  • バランス

あなたにオススメのオイルはコレ!

キヤッスル

あなたにオススメのオイルはコレ!

キヤッスル

品質・コスト・汎用性にこだわった純正油同等のオイル
基本性能をカバーしつつ、コストパフォーマンスを重視する方にオススメ

お近くの店舗の価格を確認をする

あなたにオススメのオイルはコレ!

モービルスーパー

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モービルスーパー

モービル1で培われた合成油テクノロジーをフィードバックした性能と価格のバランスに優れたオイル
短距離走行やエンジンのON/OFFを繰り返すことが多い方にオススメ

お近くの店舗の価格を確認をする

あなたにオススメのオイルはコレ!

モービル1

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モービル1

最新の合成油テクノロジーを採用した合成油のトップブランド
あらゆる運転状況下において、エンジンを新品同様に維持したい方にオススメ

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エンジンオイルを選ぶコツ

1粘度

粘度

新車時のオイル粘度が基準。車種ごとの推奨粘度のオイルを選びましょう!

温度によって異なるオイルの粘りの強さ(ドロドロ、さらさら)を0W~60の数字で表したものです。「5W-30」のように表記します。
車種それぞれ、エンジンの設計や使用目的によりエンジンオイルの推奨粘度が設定されています。そのため基本的にはそれに準ずる形で粘度を選ぶのがエンジン性能を発揮するポイントです。各車種の推奨粘度については店舗スタッフまでお問合せください。

粘度表記の意味について
  • 5W
  • 30
低温時の粘度

低温時のオイルの硬さ、やわらかさを表します。この数字が低いほど低温時に柔らかく、「寒さに強い」「エンジン始動が良い」「燃費効率が良い」等の特徴があります。

高温時の粘度

高温時のオイルの硬さ、やわらかさを表します。この数字が高いほど高温時に硬く、「熱に強い」「高速走行に適する」等の特徴があります。

2ベースオイルについて

性能に差が出るベースオイル。潤滑性能が高く劣化しにくい化学合成油がおすすめです!

エンジンオイルはベースとなるオイルに各オイルメーカーが添加剤を追加してできています。
ベースオイルは以下のように分類されています。

▼化学合成油
不純物を含まず分子が安定している。劣化しにくい。メーカーにより「フルシンセティック」「全合成油」「全化学合成油」と表記しています。
▼部分合成油
化学合成油と鉱物油をバランスよくブレンド。メーカーにより「セミシンセティック」「パートシンセティック」と表記しています。 ※エクソンモービルは化学合成油と部分合成油を分類せず、合成油としています。
▼鉱物油
不純物を取り除き精製している。比較的安価。メーカーにより「スタンダードオイル」と表記しています。

3グレード、規格について

品質で選ぶ。規格の最新基準をクリアしたオイルが安心です!

オイルの性能の高低を表したもので、品質や性能によって制定されています。

▼SM
2004年に制定された規格で・省燃費性能の向上 ・劣化が少ない ・排出ガスがきれい などの特徴がある
▼SN
2010年に制定された規格で・SMの特徴を維持 ・省燃費性能とその持続性の強化などの特徴がある
▼DL-1
ディーゼル車用オイルにおける日本独自の規格で、DPR(ディーゼルエンジン車用の“ススを取り除く装置”)搭載車専用オイル

輸入車のエンジンオイルの選び方について

缶オイルを購入する場合の注意点

輸入車のオイル選びは、各自動車メーカーの独自規格を取得している商品を選ぶことが原則です。

自動車メーカー 独自規格
Mercedes Benz MB229.3 、MB229.5等
BMW LL-01、LL04等
VW VW502、 VW504等
※その他メーカーや詳細については各自動車メーカーのWebサイトや車両の取扱説明書をご確認ください。
安心で信頼できる  ピットメニュー「エンジンオイル交換」

高品質なオイルを使用し、安心して任せられるメニューをご用意しています。
オイルのことがわからなくても大丈夫。
確かな技術と豊富な知識で、お客様一人ひとりに丁寧にご対応いたします。